『春の暁、訪れし時』予告特別番組まとめ【アークナイツ:エンドフィールド#044】

アークナイツ:エンドフィールド
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この記事では、2026年4月11日に配信された動画、バージョン『春の暁、訪れし時』予告特別番組をまとめています。※本編は約50分ほど。

動画のリンクはこちら。

『春の暁、訪れし時』予告特別番組まとめ

・今回の新キャラは『ゾアン・ファンイ』1人だけ。その他復刻ガチャあり。
・新マップは2つ。工業システムでは新しい液体や新設備の実装あり。
・映像の記念碑や蝕像探索の新イベント・エリア解放あり。
・月パスの報酬アップ、+月パスおためしイベントで全員に月パスプレゼント!
・まさかの『危機契約』や『今後の実装オペレーター』の予告あり。

配布はメールだけじゃない!?

前回と同じく、ログインするだけでもらえる報酬があります。

・配布日時:2026/04/11 21:00(JST)
・配布条件:2026/04/25 21:00(JST)までにゲームにログイン。
ゲーム内メールにて赤晶玉×1,000、折金券×10,000、初級認識媒体×8、武器検査ボックス×4が配布されています。
忘れずに受け取っておきましょう。

また、今回はメール報酬だけではありません。
さらに大きなギフトがあります。
月パスのリニューアルに合わせて、『月パスが全員にプレゼント』されます。

つまり、普段通りログインするだけで、初月分の月パスがもらえるというものです。
30日分なので、赤晶玉×6000、初級理性回復材×30、理性消費許可証×120が無料でもらえます。

かなり思い切った報酬だと思います。
※思いのほか、月パスの売り上げが伸びていないのかも?
これを機に『月パスは良いものだよ!協約通行証だけじゃないよ!』をアピールするイベントになると思います。

その他、いつもの期間限定ログインボーナスもあります。
限定ガチャチケットなどがもらえます。

新オペレーターは『ゾアン・ファンイ』

皆の予想通り、ゾアン・ファンイ(電磁:突撃)が実装されます。
動画を見る限りでは、とても神々しい雰囲気です。
※ミフは次回になる模様ですね。

特別スカウトはバージョン「春の暁、訪れし時」開始~2025/5/22(金)11:59まで。

ゾアン・ファンイは電磁付着を活用して火力UPさせる突撃オペレーターです。
そのため、電磁付着できるオペレーターと相性が良いです。

通常攻撃:迅雷法

戦技:驚雷訣
アイビーエナを使い込んでいる管理人には、馴染みがありそうなスキルですね。

連携技:一息万変
操作中のオペレーターが、電磁付着状態の目標に重攻撃か終撃を与えると発動可能。

必殺技:風雷轟轟
まるで神様が降臨したかのような、圧倒的な力で攻撃します。
電磁版のレーヴァテインの雰囲気です。

新要素は盛りだくさん

今回のバージョンでは新たに2つのマップが解放されます。
それに伴い、新たな拠点も1つ解放されるようです。
工業エリアが広くなってさらに生産が捗りそうです。

新エリア:首礎は、景玉谷の西側に位置しています。

新エリア:実験区域は、武陵城の東側に位置しています。
基質厳選でお馴染みの、観測所からすぐのところですね。

今回の新エリア2ヶ所は、面積的には狭そうですね。
その分、探索の難易度が高かったりして・・・

今回のバージョンでは新エリアとは別に『新任務フィールド』が実装されます。
やってみないと分からないですが、準メインクエスト的な位置付けなのかな?と感じました。
今回は以下2つが解放されます。
・武陵地下陣
・襲撃を受けた総杭執務室

さらに、新しい液体『沈殿酸』や新設備が各種実装されます。

新しい素材が実装されるということは、新装備も追加です。
今回は5種類実装される見込みです。

また、お馴染みの映像の記念碑は新たなステージ実装が予定されています。

こちらの常設コンテンツの蝕像探索ですが、歪エリア5と6が実装されます。
エリア追加の頻度早いですね!
まぁ、ガチャチケ等がゲットできるので、やらない手はないですね。

各種改善も進行中

サービス開始してからまだ3カ月未満ですが、既に4回ほどアンケートを実施しています。
多くのプレイヤーから集められた意見や要望は、すべて確認されているようです。

そして、現時点でも様々な改善・改良が進んでいます。
その中のごく一部をご紹介します。

まずは『育成強化応援』です。
いろんな編成を楽しみたいのに、育成素材が足りない!という意見に応えたもの。
単純に、一定以上の育成をしているユーザーに育成素材を返還するというボーナスイベントです。
戻ってきた素材で、新たなオペレーターが強化できますね。

その他、地味に助かる改良としては装備の精密加工の際に素材の装備を1コずつ製作していましたが、複数一気に作れるようになりました。
これでクリック・タップの回数が減って快適になりました。

保管ボックスでは、他プレイヤーからの委託された荷物を運ぶ際に、『エリアでソート』が可能となりました。
狙ったエリアで荷物を運べますので、これも良い改善ですね。

工業システムでも良い改善がありました。
地下配管はとても便利でしたが、場所を移動すると配管を再接続しなければいけなかったので、とても面倒くさかったです。
ただ、今後は移動しても再接続が不要となりました。
これは相当なストレス軽減となりますので、ブラボーな改善です。

その他、たくさんの改善がされていました。
詳細は動画をご覧ください。

もう復刻ガチャが!

サービス開始から間もないですが、もう復刻ガチャがあります(爆)
動画では他のガチャとは独立していることが強調されていました。
このガチャの開催期間は1週間しかなさそうなので、注意が必要です。

特にギルベルタをお迎えしていない方は、ここがチャンスだと思います。
ギルベルタは汎用性抜群なので、是非ともゲットしておきたいです。

復刻はオペレーターだけでなく、モチーフ武器も復刻されますのでご安心を。

驚くべき今後の予告

動画内でもチラッとしか紹介されなかったので詳細不明ですが、いくつかぶっ込んできました。

まずは今後の実装予定オペレーターです。
3人で、真ん中がミフです。ぐらいしか分からないです。
今後の情報開示を待ちましょう。
しっかりとカワイイ系とカッコイイ系を押さえています。

その他、オペレーター2人編成の戦闘イベントが準備されているようです。
内容が気になりますね。また新たな相乗効果の発見があるんでしょうか。

そして、一番の驚きはコレです。

この文字が見えた瞬間に『ゾクっと』した管理人も少なくないハズでは?
本家アークナイツでは、お馴染みすぎるイベントですね。

これはYouTubeの動画やSNSが大盛り上がりになりそうなイベントです。
超絶難易度のステージにどう立ち向かうのか・・・

工夫とプレイヤースキル両方が試されるイベントになりそうです。
震えて待ちましょう・・・

その他、以下のイベントが実装予定です。

以下は、新しい協約通行証『怒潮』の情報です。

まとめ

今回はバージョン「春の暁、訪れし時」についてお届けしました。
恐らく次のバージョンでも武陵は完結しないのかな?という印象です。

また、新キャラもゾアン1人だけなのが以外でした。
もしかすると『鉄板オペレーター』の可能性もあるので母体は確保しておきたいですね。
電磁PTの大黒柱として猛威を振るってくれそうです。

工業システムでも息壌の強化アイテムが実装されるなど、複雑さが増してきました。
効率よく生産できるよう図面の準備が必要ですね。
今回も細かいところでユーザーの負担を軽減できる良い改善が多くありました。
今後もより快適なプレイが期待できそうで、楽しみです。
この記事が少しでも参考になれば幸いです。
それでは、良いタロⅡライフを!
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