この記事では、四号谷地全域のジップライン設置ルートをご紹介します。
四号谷地:ジップラインのおすすめ設置ルート
ジップラインは、通常のジップラインと長距離ジップラインがあります。
基本的に長距離ジップラインが便利なので、この記事ではすべて長距離の方を利用しています。
長距離ジップラインの材料は高晶部品ですが、作り方は以下をご参照ください。
【図面あり】鋼製部品と高晶部品の作り方について
この記事で対応しているのは以下の通りです。
・希少採集物(希少鉱物)の採取スポット
・保管ボックスと配達先(配達ルート)
・超域活性点(基質厳選スポット)
詳細は各エリアのマップと、その凡例をご確認ください。
またジップライン設置場所の詳細は、アルファベットをご参照ください。
特に高低差がある箇所は、ご注意ください。
中枢エリアのジップライン設置ルート
中枢エリア:各ジップラインの場所
谷地通路のジップライン設置ルート
希少鉱物は地下にあるため、ジップラインの設置には向いていません。
そのため、近くの転送スポットより徒歩移動となります。
谷地通路:各ジップラインの場所
アブリー採石場のジップライン設置ルート
アブリー採石場は、高低差が大きい箇所の比率が高めです。
ジップラインの設置場所は、慎重に調整してください。
アブリー採石場:各ジップラインの場所
源石研究パークのジップライン設置ルート
源石研究パークは、マップが広いのに設置数上限が20と少ないです。
そのため取捨選択を迫られます。
筆者は、宅配先2ヶ所をジップライン『O』より、それぞれ徒歩移動に調整しました。
実際に使ってみて、日常使いしやすいようアレンジしても良いと思います。
源石研究パークでの注意点
マップ北東の『R』のジップラインは滝の内側に設置します。
ただ、設置場所付近は天井が低いため、設置できるポイントが限られます。
そのため、設置できる場所を探る必要があります。
加えて、『Q』との接続も考慮しての位置調整が必要なためご注意ください。
源石研究パーク:各ジップラインの場所
鉱山エリアのジップライン設置ルート
鉱山エリアも、高低差が大きいところが多めです。
E➔Gのルートは、洞窟の中へ突っ込んでいくイメージです。
Iは壊れた橋の上なので、とても高い場所にあります。
T➔Uのルートはほとんど見えませんが、通過出来るポイントをずらしながら探ってください。
鉱山エリア:各ジップラインの場所
エネルギー高地のジップライン設置ルート
F➔Hの中間にある配達先は、あえてジップラインをカットしています。
※FからHに行くときに、方向が近いので間違って選びやすそうなので。(Hは希少採集物なので頻度は高いです。)
設置数も余裕がありますので、必要に応じてFとHの間に配達用のジップラインを追加してください。
エネルギー高地:各ジップラインの場所
まとめ
いかがだったでしょうか。
今回は四号谷地のジップライン設置ルートについてお届けしました。
ゲーム開始当初は、メインストーリーやサブクエスト、育成関係などが忙しいのでジップラインまで中々手が回りませんでした。
ただ、一旦ジップラインを整備すると毎回希少採集物を回収しに行くのがとても楽になりました。
もう、ジップライン無しの生活には戻れそうにありません(笑)
今回ご紹介したルートは、あくまで一例です。
ご自身でアレンジして、快適なルート構築にお役立てください。
それでは、良いタロⅡライフを!
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