四号谷地では地味な存在だった『ボトル』たち・・・
しかし、武陵に入ってからはバッグに入れて持ち運ぶことも増えました。
そこでこの記事では、各種ボトルの作り方をご紹介します。
各種ボトルの図面もご用意しました!
各種ボトルの作り方
この記事では、以下の順に各種ボトルの図面共有コードを紹介していきます。
必要な箇所の図面をご利用ください。
・紫晶製ボトル
・青鉄製ボトル
・鋼製ボトル
・高晶製ボトル
・赤銅製ボトル
・緋銅ボトル
紫晶製ボトル
まずは紫晶製ボトルです。
アイテムの説明文では、機能不足で利用頻度が減っているようです。
利用する機会はあまり多くはないかもしれません。
図面共有コード(6×10):EFO013o78o9UA4auA0579
生産に必要な素材:紫晶鉱物:2レーン
青鉄製ボトル
続いて青鉄製ボトルです。
紫晶製ボトルと同じく、メインストリームのアイテムではなさそうな説明分ですね。
図面共有コード(6×10サイズ):EFO01ouiIuae7E63iIieO
※図面は紫晶製ボトルと全く同じです。素材が異なるだけです。
生産に必要な素材:青鉄鉱物:2レーン
鋼製ボトル
お次は鋼製ボトルです。
説明文から、最もポピュラーなアイテムであることが分かります。
図面共有コード(18×27サイズ):EFO01E50O5396Ao573uIa
生産に必要な素材:青鉄鉱物:4レーン + サンドリーフ:1レーン
素材に植物が含まれますので、図面が結構大きくなっています。
また、サンドリーフ粉末が1つ余るため倉庫へ流しています。
※粉末は保管ボックスのパッキング等で活用してください。
高晶製ボトル
続きまして高晶製ボトルです。
どうやら『高晶製ボトル』じゃないと保存できない液体があるらしいです。
今後の活躍が期待されるボトルですね。
図面共有コード(18×27サイズ):EFO017i8eiE3u655oO0Ai
※図面は鋼製ボトルと全く同じです。素材が異なるだけです。
生産に必要な素材:紫晶鉱物:4レーン + サンドリーフ:1レーン
鋼製ボトルと同じく、サンドリーフ粉末が1つ余ります。
赤銅製ボトル
武陵で採鉱できる赤銅鉱物を使った赤銅製ボトルです。
市場ではあまり見かけないボトルなんですって。
図面共有コード(6×10サイズ):EFO014E62EI1ae372Ea1A
生産に必要な素材:赤銅鉱物:1レーン
図面はとてもシンプルですが、赤銅鉱物を精錬炉で加工時に『汚水』が発生するのが特徴です。
今回の図面では廃水処理機で汚水を処理しています。
※必要に応じて、タンクに貯めることもできます。
また、今回の図面は『4秒に1コ生産する低効率』の図面です。
廃水処理機を設置したり、製錬炉に水パイプを接続する手間があるので低効率としました。
※ボトルなので、急いで作る必要もありませんしね。
もし最高効率で作る場合は、精錬炉を1台追加して赤鉄塊を2レーン成形機に接続してください。
緋銅ボトル
赤銅ボトルと同じく、赤銅鉱物を使ったボトルです。
収集欲をかき立てられるほどのボトルらしいですね。
しかし、赤銅ボトルと比較すると、安定生産するのは大変です。
図面共有コード(32×23サイズ):EFO017i8eiE3u6587O0Ai
※8秒に1コの低効率図面
※多口地下配管(出)に水と沈殿酸を要接続。
中央の地下配管(出)は外部の排水機に接続し、不要な沈殿酸を処理。
赤銅鉱物加工後(図面右上)の汚水接続の地下配管(入)は任意。廃水処理機に変更可。
生産に必要な素材:赤銅鉱物:4レーン、青鉄鉱物:1レーン
その他、水2ポンプ分、沈殿酸2ポンプ分、
※青鉄鉱物は供給過剰のため、詰まったように見えますが気にしなくてOKです。
この図面ですと、緋銅塊を4秒に1コ生産するので、緋銅ボトルは8秒に1コ生産できます。
図面を貼り付けて生産開始すると、以下のようになります。
中央の赤枠3ヶ所は、水・沈殿酸・排水機をそれぞれ接続してください。
右上の地下配管(入)は、別図面で汚水を有効利用することを想定しています。
汚水が不要であれば、他の精錬機と同じく廃水処理機に入れ替えてください。
図面をコピペした後は動作チェック
図面をコピペして、必要に応じて採取機にサンドリーフを投入したり、パイプ接続等をすれば生産が始まります。
そこで念の為ですが、動作チェックしておくことをおすすめします。
具体的には、図面全体で素材が問題なく流れているか。
また、最後の成形機で予定しているペースでボトルが生産されているか。
このあたりが確認できていれば問題ないと思います。
うっかり手持ちの設備が足りないまま図面を貼り付けると、正常に動かないのでご注意ください。
まとめ
いかがだったでしょうか。
今回はボトル各種の共有図面コードをお届けしました。
エンドフィールドでは、アクションやギミックにもこだわりが多く見られます。
新エリアが実装されるたび、今までにないギミックが実装されていきます。
その中で、ギミックに対応するために工業アイテムにスポットライトが当たることに面白みを感じています。
今後も、どんな仕掛けが用意されているのか気になりますが、じっくり楽しんでいければと思います。
それでは、良いタロⅡライフを!
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