この記事では、武陵:首礎のジップライン設置ルートをご紹介します。
- 武陵:首礎:ジップラインのおすすめ設置ルート
- 武陵:首礎のジップライン設置ルート
- 武陵:首礎:各ジップラインの場所
- ジップラインのエンドコンテンツに挑む
- 1:ネンネンの家の前付近から、スタート地点へ向かう
- 2:スタート地点から最初のジャンプ
- 3:わずかな足場を目掛けてジャンプ
- 4:崖をなぞるようにダッシュジャンプ
- 5:崖をジャンプで登っていく
- 6:引き続きジャンプで登る
- 7:道なりにジャンプで登っていく
- 8:正面に向かって進む
- 9:竹と竹の間をジャンプして登る
- 10:崖から落ちないように、ダッシュジャンプする
- 11:道なりにジャンプで登る
- 12:さらにジャンプして高台に登る
- 13:素晴らしい景色を楽しみながら一息つく
- 14:崖から降りる
- 15:細い山道を道なりに進む
- 16:あらためて崖から降りる
- 17:崖から降りる前に角度を変えて足場を確認
- 18:今度はジャンプしながら登っていく
- 19:最後の難関にチャレンジする前に一息つく
- 20:植物ごしに大きな岩を観察する
- 21:ロッククライミングにチャレンジ!
- 22:慎重に岩を登っていく
- 23:引き続き岩を登っていく
- 24:岩にある溝を登っていく
- 25:ゴール地点への落下地点へ向けて移動する
- 26:ゴール地点の足場を慎重に確認して降りる
- 27:足場に降りたらジップラインを設置する
- まとめ
- 武陵:首礎のジップライン設置ルート
武陵:首礎:ジップラインのおすすめ設置ルート
ジップラインは、通常のジップラインと長距離ジップラインがあります。
基本的に長距離ジップラインが便利なので、この記事ではすべて長距離の方を利用しています。
長距離ジップラインの材料は高晶部品ですが、作り方は以下をご参照ください。
【図面あり】鋼製部品と高晶部品の作り方について
この記事(首礎)で対応しているのは以下の通りです。
・希少採集物(希少鉱物)の採取スポット
※キノコは徒歩で問題ないため、ジップライン未設置。
・一部の環境観測の撮影スポット(1ヶ所のみ)
・超域活性点
首礎に写真撮影スポットは複数あります。
そのうち転送スポットから遠く、徒歩では大変な1ヶ所だけジップラインを設置しました。
そのため、「F」「G」「H」の3台はお好みでご検討ください。
詳細はマップにある凡例をご確認ください。
またジップライン設置場所の詳細は、アルファベットをご参照ください。
特に高低差がある箇所は、ご注意ください。
そのため、詳細は後ほど解説します。
武陵:首礎のジップライン設置ルート
武陵:首礎:各ジップラインの場所
ジップラインのエンドコンテンツに挑む
冒頭の大きいマップの「D」のジップラインは、設置難易度が高いです。
そのため、ここからは設置場所までのルートを詳細解説していきます。
上記マップのSはスタート、Gはゴールです。
初見でゴールまで辿り着くには、何度もやり直すことになると思います。
そのためチャレンジするのは、お時間に余裕のある時がおすすめです。
それでは早速行ってみましょう!
念のためですが、D以外のジップラインは、事前にすべて設置しておきましょう。
※設置した際に、開通できるか判断できるため。
また、忘れずにバッグにジップラインとスタンドも入れておきましょう。
1:ネンネンの家の前付近から、スタート地点へ向かう
NPC:ネンネンがいる家の前付近の1枚です。
スタート地点は、画像のキャラから見て正面の竹と竹の間へ進みます。
中に入ると、影で薄暗くなります。
2:スタート地点から最初のジャンプ
スタート地点です。
初手のジャンプは難易度が高いです。
分かっていても、毎回成功するのが難しいレベルです。
画像のキャラより『真っ直ぐのジャンプ』を意識してください。
ブレるとほとんど成功しません。
3:わずかな足場を目掛けてジャンプ
初手のジャンプが成功して登れたら、後ろを振り返ります。
植物の影で見えづらいのでご注意ください。
次の足場は近くにありますが、とても狭いです。
そのため、普通のジャンプで飛んでください。
※ダッシュジャンプすると、通り過ぎて落っこちます。
4:崖をなぞるようにダッシュジャンプ
めでたく小さな足場に乗れたら一安心。
と言いたいところですが、次のジャンプは難易度高めです。
画像のキャラの目線の方向へ、助走ほぼ無しのダッシュジャンプをします。
コツは、崖をなぞるように見えない足場に乗るイメージで飛んでください。
ここは成功するまで、何度かチャレンジすることになると思います。
5:崖をジャンプで登っていく
崖をなぞるようなジャンプに成功したら、一息つけます。
影も薄くなって視界が開けてきました。
ここからは上を目指します。
画像では右の段差➔左の段差の順番でジャンプで登ります。
6:引き続きジャンプで登る
先ほどより1段ジャンプで登って、角度を変えたところです。
もう1段ジャンプで登りましょう。
7:道なりにジャンプで登っていく
ここまで来ると、光が見えてきました。
道なりに登って行きましょう。
8:正面に向かって進む
明るいのは良いことですね。
画像のキャラから見て、真っ直ぐ進みます。
9:竹と竹の間をジャンプして登る
先ほどのところから少し進んだところです。
一見すると足場が分かりづらいですが、竹と竹の間に向かってジャンプします。
わずかな足場に乗ったら、右上を目指して進みましょう。
10:崖から落ちないように、ダッシュジャンプする
唯一、助走してダッシュジャンプするところです。
手前と奥の間は崖になっているので、ご注意ください。
一番ジャンプ距離が短いところを観察して、最短距離のところをジャンプしましょう。
画像ですと、キャラから若干右ぐらいが最短になると思います。
※ご自身で慎重に確認してください。
11:道なりにジャンプで登る
無事に向こう岸にジャンプできたら、道なりにジャンプして登りましょう。
12:さらにジャンプして高台に登る
先ほどから2回ほどジャンプして登り、角度を変えたところです。
さらにジャンプして高台に登りましょう。
13:素晴らしい景色を楽しみながら一息つく
高台に登ると、素晴らしい景色が迎えてくれます。
概ね、全体の半分ぐらいのところまで来ました。
ここからは、下っていきます。
道なりに降りていきましょう。
14:崖から降りる
道なりに進むと、道が見えなくなります。
画像でも植物で分かりにくいですね。
実は、画像のキャラがいるのは崖から落ちる寸前ぐらいです。
特にジャンプは不要なので、そのまま降りましょう。
15:細い山道を道なりに進む
先ほどの崖から降りたところです。
細いですが、道なりに進んでいきましょう。
16:あらためて崖から降りる
下り道はまだ続きます。
道なりに進むと、また道が見えなくなります。
ここからさらに崖から降りることになります。
17:崖から降りる前に角度を変えて足場を確認
降りる場所が心配な場合は、視点を変えると足場が見えます。
ここもジャンプは不要なので、静かに足場へ降りましょう。
18:今度はジャンプしながら登っていく
足場に降りたところです。
しばらくの間、下り続けてきましたが、ここからは登りになります。
道は狭いですが、道なりに登っていきましょう。
19:最後の難関にチャレンジする前に一息つく
道なりに進んでいくと、画像と同じところに辿り着きます。
いよいよ、最後のチャレンジが近いです。
ポイントは『大きな岩を観察』することです。
この画像では、左上付近の岩です。
ただ、近くの植物が非常に邪魔で確認しずらいです・・・
20:植物ごしに大きな岩を観察する
先ほどの画像からですと、右側から90度ぐらい回り込んで植物ごしに岩を見ています。
なぜ岩を観察するかと言いますと、この岩を登ってゴールを目指すからです。
視界は良くないですが、登って行けそうなところを確認しましょう。
この画像から見ますと、岩に張り付くように行き左上に向かって登って行きます。
21:ロッククライミングにチャレンジ!
いよいよ岩を登って行きます。
先ほどの画像からほんの少ししか進んでいませんが、景色は結構変わります。
岩を慎重に観察すると、斜めに登って行けるルートが確認できます。
22:慎重に岩を登っていく
ゆっくり慎重に、岩を登っていきましょう。
ある程度のところまで来たら、上の段にジャンプして登りましょう。
画像のキャラがいることろから、真上に向かってジャンプします。
23:引き続き岩を登っていく
先ほどのところからジャンプして登ったところです。
結構景色が変わりますね。
ゴールまで、あともう少しです!
わずかな溝のようなところを進んでいきます。
24:岩にある溝を登っていく
先ほどの溝を登って下を見たところです。
かなりの急斜面であることが分かりますね。
岩登りは、ここまでとなります。
25:ゴール地点への落下地点へ向けて移動する
先ほどの下向きの画像から移動せず、角度を変えただけです。
竹が何本かありますが、右側から回り込んで下を覗き込んでください。
安全にゴール地点へ降りる場所を確認します。
26:ゴール地点の足場を慎重に確認して降りる
もうゴール地点が見えています。
画像では、ジップラインやスタンドがあるので目印になります。
しかし初見ですと、ほとんど見えないので慎重に確認して静かに降りましょう。
27:足場に降りたらジップラインを設置する
おめでとうございます!
無事にゴール地点に到着です。
真っ暗でほとんど何も見えませんが、マップから見て南側にジップラインを設置すると、左右のジップラインとつながりやすいです。
まとめ
いかがだったでしょうか。
今回は武陵:首礎のジップライン設置ルートについてお届けしました。
首礎では1ヶ所だけ設置難易度が高いジップラインがありました。
無事に設置できたとしても、1~2台ぐらいの節約にしかなりません。
ただ、『やりきった満足感』はあると思いますので、無理せずチャレンジしてみてください。
今回ご紹介したルートは、あくまで一例です。
ご自身でアレンジして、快適なルート構築にお役立てください。
それでは、良いタロⅡライフを!
記事内の情報は、場合により正確性に欠ける可能性があります。
当コンテンツは「Gryphline」が定めるユーザー利用規約に基づいて作成されています。
また、コンテンツ内のゲーム画像は「Gryphline」に帰属しております。









































