【図面あり】各種ボトルの作り方【アークナイツ:エンドフィールド#022】

アークナイツ:エンドフィールド
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四号谷地では地味な存在だった『ボトル』たち・・・
しかし、武陵に入ってからはバッグに入れて持ち運ぶことも増えました。
そこでこの記事では、各種ボトルの作り方をご紹介します。
各種ボトルの図面もご用意しました!

各種ボトルの作り方

この記事では、以下の順に各種ボトルの図面共有コードを紹介していきます。
必要な箇所の図面をご利用ください。

・紫晶製ボトル

・青鉄製ボトル

・鋼製ボトル

・高晶製ボトル

紫晶製ボトル

まずは紫晶製ボトルです。

アイテムの説明文では、機能不足で利用頻度が減っているようです。
利用する機会はあまり多くはないかもしれません。

紫晶製ボトル
図面共有コード(6×10):EFO013o78o9UA4auA0579

生産に必要な素材:紫晶鉱物:2レーン

青鉄製ボトル

続いて青鉄製ボトルです。

紫晶製ボトルと同じく、メインストリームのアイテムではなさそうな説明分ですね。

青鉄製ボトル
図面共有コード(6×10サイズ):EFO01ouiIuae7E63iIieO

※図面は紫晶製ボトルと全く同じです。素材が異なるだけです。

生産に必要な素材:青鉄鉱物:2レーン

鋼製ボトル

お次は鋼製ボトルです。

説明文から、最もポピュラーなアイテムであることが分かります。

鋼製ボトル
図面共有コード(18×27サイズ):EFO01E50O5396Ao573uIa

生産に必要な素材:青鉄鉱物:4レーン + サンドリーフ:1レーン

素材に植物が含まれますので、図面が結構大きくなっています。
また、サンドリーフ粉末が1つ余るため倉庫へ流しています。
※粉末は保管ボックスのパッキング等で活用してください。

高晶製ボトル

続きまして高晶製ボトルです。

どうやら『高晶製ボトル』じゃないと保存できない液体があるらしいです。
今後の活躍が期待されるボトルですね。

高晶製ボトル
図面共有コード(18×27サイズ):EFO017i8eiE3u655oO0Ai

※図面は鋼製ボトルと全く同じです。素材が異なるだけです。

生産に必要な素材:紫晶鉱物:4レーン + サンドリーフ:1レーン

鋼製ボトルと同じく、サンドリーフ粉末が1つ余ります。

図面をコピペした後は動作チェック

図面をコピペして、必要に応じて採取機にサンドリーフを投入すれば生産が始まります。
そこで念の為ですが、動作チェックしておくことをおすすめします。

具体的には、図面全体で素材が問題なく流れているか。
また、最後の成形機で2秒に1個のペースでボトルが生産されているか。

このあたりが確認できていれば問題ないと思います。
うっかり手持ちの設備が足りないまま図面を貼り付けると、正常に動かないのでご注意ください。

まとめ

いかがだったでしょうか。
今回はボトル各種の共有図面コードをお届けしました。

エンドフィールドでは、アクションやギミックにもこだわりが多く見られます。
新エリアが実装されるたび、今までにないギミックが実装されていきます。

その中で、ギミックに対応するために工業アイテムにスポットライトが当たることに面白みを感じています。
今後も、どんな仕掛けが用意されているのか気になりますが、じっくり楽しんでいければと思います。

この記事が少しでも参考になれば幸いです。
それでは、良いタロⅡライフを!
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